• お知らせ
  • 特集
  • 連載
    • 事故物件の日本史
    • モヤモヤしながら生きてきた
    • 令和ロマン髙比良くるまの漫才過剰考察
    • マグラブ
    • あなたを全力で肯定する言葉
    • 本屋さんの話をしよう
    • 家にいるのに“やっぱり”家に帰りたい
    • 法獣医学の世界
    • 保護犬たちの物語
  • Twitter
  • 運営会社
  • 利用規約
  • プライバシーポリシー

コレカラ

  1. TOP >
  2. 特集 >

写真集の収益の一部を撮影地の動物園と能登半島地震で被災した「のとじま水族館」に寄付いたしました|『ほぼねこ』寄付企画のご報告

2024年3月15日

2023年12月27日~2024年1月5日、2月2日に、写真集『ほぼねこ』の収益の一部から、撮影地の動物園に寄付を行う企画を実施いたしました。

2月2日23:59時点でリポスト数2272となりました。
リポスト数×10円が寄付額となりますので、2272×10円(+α)で約3万円を撮影地の動物園への寄付とし、物品で寄付をさせていただきました。
各動物園のご事情を踏まえ、撮影地のうち、以下の3園へ、ご要望の品を寄付いたしました。

・大森山動物園様 寄付品:馬ろく軟骨
・伊豆アニマルキングダム様 寄付品:備品
・いしかわ動物園様 寄付品:写真集『ほぼねこ』

また、寄付の上限額との差額69,823円を、JAZA(日本動物園水族館協会)を通し、この度の能登半島地震で被災された「のとじま臨海公園水族館」へのお見舞金とさせていただきましたことをご報告いたします。
※こちらから「のとじま臨海公園水族館」へのお見舞金について確認できます。

『ほぼねこ』撮影地のひとつ「いしかわ動物園」では、のとじま水族館から一部の動物たちを受け入れていらっしゃいます。
園のSNSやHPで受け入れ動物たちの様子も発信されているので、ぜひ訪れてみてください。

たくさんの皆様のご参加、まことにありがとうございました。
あたたかいお気持ちに御礼を申し上げます。

  • Post
  • Share
  • LINE

-特集
-いしかわ動物園, のとじま水族館, ほぼねこ, 伊豆アニマルキングダム, 大森山動物園

author

関連記事

すべてのPTAは入会も退会も自分で決められる 「いつの間にかPTA会員になっていた」となる前に新1年生保護者にこれだけは伝えたい|『さよなら、理不尽PTA!』試し読み①

PTA改革・適正化を考える前に、そもそもPTAってどんな組織なの? ということを、ざっと確認しておきましょう。「実はよく知らない」という人も意外と多いかもしれません。各PTAごとに違いもありますが、現状はおおよそ、こんな感じです。 PTAと学校はまったくの別団体 PTAは、その名称から「保護者(Parent)と教職員(Teacher)が、子どもたちのために協力する会(Association)」と理解されています。 PTAは学校との線引きがあいまいで、よく「学校の一部」のように誤解されていますが、本当は学校 ...

Amazon先行予約で「文学・評論」TOP10入り! 注目の読書エッセイが発売

SNSで人気急上昇中の読書インフルエンサーの初著書が発売前から話題に―― 5月10日(金)、辰巳出版より『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』が刊行しました。 発売約1か月前からAmazonで先行予約をスタートするなり、本屋大賞発表直後の受賞作品をおさえて「文学・評論」カテゴリにTOP10入りを果たした注目の読書エッセイです。   積読・ジャケ買い当たり前女子に贈る、飾りたくなる読書エッセイ 『読書は鼻歌くらいでちょうどいい』は、ジャンル問わず心のままに読書を楽しむ“本好き”である著者の、本との付き ...

日本でただ一つの【左利き専用】かぎ針編み入門書!手芸好きの左利きさん必携の一冊『左利きさんのためのはじめてのかぎ針編み』ができました

最近では、編み物初心者さん向けのわかりやすい本や動画がたくさんあります。 それでも、左利き向けの解説はまだまだ少ないのが現状。 左利きさんは、編み図や写真を頭の中で左右反転させなくてはなりませんでした。 そんな左利きさんの一人である編集者が、左利きさんのために作った本がこちらです! 編み図も写真も左利き専用なのは本書だけ。 本書は編み図もプロセス写真もすべて左利き専用だから、難しく考えることなくかぎ針編みを始められます。 必要な編み方は数種類のみ!基本だけで編める24作品 ごく基本的な編み方を覚えれば、ミ ...

【試し読み】待望の書籍化!やさしい言葉たちに、疲れた心がス~ッと軽くなる『あなたを全力で肯定する言葉』

【あなたを全力で肯定する理由】 広告会社で働きながら、10年近く大学で教鞭をとってきました。 毎年入れ替わる学生たち。 同じように見えて、コミュニケーションの方法が、少しずつ変わっています。 特にここ2、3年感じるのは、話し始める前に、“エクスキューズ”をつける人が急増していることです。 「人と話すのが苦手なもので」 「少しコミュ障入っているので」 「いつも支離滅裂になっちゃうんですけど」 これは学生に限った話ではありません。企業研修の講師に招かれたときも、小中学校の先生と話すときにも、先に言い訳する人が ...

モヤモヤしながら生きてきた【第4回】祖母の死とケア労働|出田阿生

『これからの時代を生き抜くためのジェンダー&セクシュアリティ論入門』 三橋順子×北丸雄二 特別対談 「LGBTQ+…これからの世代に伝えたいこと」第1回

https://korekara.news/wp-content/uploads/2024/07/hoboneko.mp4

連載一覧

関連サイト

    • 運営会社
    • 利用規約
    • プライバシーポリシー
    当サイトに掲載されている記事、写真、映像等あらゆる素材の著作権法上の権利は著者および辰巳出版が保有し、管理しています。これらの素材をいかなる方法においても無断で複写・転載することは禁じられております。

    コレカラ

    © 2024 TATSUMI PUBLISHING CO.,LTD.